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デスポジャパンはディスポーザの販売と取付工事を専門とする会社です。

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〒319-1411 茨城県日立市川尻町6-44-30

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PSEマークとディスポーザ

弊社のディスポーザーは,アメリカから直輸入した製品を 弊社の製造工場で、日本仕様に加工,一台 一台 1000Vの耐電圧試験(漏電していないかチェック)を行い,合格した製品にPSEマークを貼って出荷しております。


電気用品安全法

インターネットなどで広く出回っている輸入品・ディスポーザーの中には,残念ながら 電気用品安全法に適合しているか? 疑われる商品が 販売されていたりします。また PSE法前の旧型ディスポーザー「Tマーク入り」を、 倒産した会社から格安で 買い取って、たたき売りしている商品があります。値段が安いから飛びついたら、中国製の安物(コピー品)だったetc。安物は訳ありとお考えください。
安心のディスポーザー お値段が安い、というだけの理由で、法律が無視されてしまっている商品を購入されると、リスクが伴いますから、「菱形のPSE」という表示がされた製品かどうか、よく確認なさってからお買い求めください。    

適合商品にはPSEマークが貼り付けられております。ディスポーザの販売をご検討中の方は 経済産業省製品安全課の資料 (電安法の概要)をご確認ください。
ディスポーザーは特定電気用品(116品目)の101番目の項目に該当します。
絶縁耐力検査とは、検査対象となる電気用品に1000Vの電圧を1分間かけて、被検査対象品の表面から10mA 以上の漏れ電流が流れない(漏電していない)ことを確認する検査です。詳しくは 経産省内の「製品安全室」にお尋ねください。


安心して使える家庭電化製品とは?

電気用品安全法は,消費者の安全 を目的として作られた 法律です。ディスポーザーの購入をお考えのお客様は,電安法に適合していることの確認が 必要です。適合商品にはPSEマーク表示 の貼り付けが 法律で 義務付けられています。
アメリカの電化製品には大抵、
ULという表示があります。これはアメリカの検査機関のことですが、そのままの状態では残念ながら日本の安全規格には当てはまりません。
PSEとディスポーザ 他の例を挙げれば、外国から 車を輸入した場合、日本の公道を そのまま走らせることは許可されません。国産車と 同様に、日本の法律に適合していることのチェック(車検)を、陸運事務所で受けて日本の規格に適合していることが確認されてから、自動車にナンバーが交付されます。外国から輸入された 電気製品に関しても、状況は同じとお考えください。


PL(Product Liability) 製造物責任保険について

デスポジャパンは、某保険会社のPL保険(補償額 最高5000万円)に加入いたしております。補償内容は、当社の販売した製品に何らかの欠陥があったことが原因で、お客様にご迷惑をおかけし、法律上の損害賠償責任が生じた場合、補償費用をPL保険でカバーします。

加えて、ディスポーザーの据付け工事中に発生したミス等で生じた事故、お客様に物的損壊を与えてしまった場合、PL保険で賠償致します。ディスポーザー取付時に、これまでにあった工事ミスで多いのは漏水=B一軒家ならまだしも、マンション等の集合住宅場合で、もしも漏水事故が発生すれば大変です。漏水した水が 下の階の部屋にまわって損害を与えてしまった、という事故例が過去に報告されています。ディスポーザー本体だけを購入されて、お客様ご本人が取付をされて発生したミスは、すべてお客様の責任になることを考えると・・・

デスポジャパンに取付工事を依頼されるなら、上記のリスクを回避できます。機械据付けに取付工賃を別途支払うのは、保険だと考えれば 安心してお使いいただけるのではないでしょうか!







ディスーザーは、環境保全に貢献します。



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ディスポーザ取付工事中などで、留守電になることがございます。
お手数でも メッセージをお残しくださいますようお願いします。



家庭用ディスポーザー









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デスポジャパン 代表 長谷川真也

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